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買物起点のコミュニケーションデザイン力をもとに、
実効性の高い取り組みを卓越した企画力と確かな実現力をもって提供していきます。

創業以来、私たちは一貫して小売の現場で店頭集客や買い回り強化のお手伝いを行ってまいりました。
そこでは生活者の「楽しい買物体験」、小売業の「売る喜び」、
そしてメーカー企業の「作りの手の想い」がそれぞれにつながることを、常に意識してきました。

買物のデジタルシフトが一層に進んでいますが
買い手、売り手、作り手の想いが重なる買物起点に求められる役割には
アナログもデジタルも変わりはありません。
私たちの存在価値もここにあります。

そして、この買物起点をさらに進化させていくことが、
ひいては世の中をもっと楽しく、明るくしていくことにつながる、と信じています。

コミュニケーションデザイン

すべての発想の起点は「買物」です。
いかに多くの生活者にお店に来てもらうか、買ってもらうか、買い続けてもらうか、
そのためのシナリオを丁寧に紐解くのがスコープのコミュニケーションデザイン力です。
さまざまな属性や個性に合わせたキメの細かいシナリオづくりと、
それに合わせたコンテンツをいかにタイミングよく提供していくか、
その施策設計力が私たちの最大の強みです。

データ活用プロモーション

生活者の買物行動は均質ではありません。
一人ひとりのニーズや買物行動に寄り添うことで、
より生活者にとっての「かけがえのない買物体験」を実現することが可能になります。
それを実現するのがデータの力です。
さまざまなデータの見極め、そしてこれまでに培わられた経験をもとに、
確かな仮説を導き出し、それをしっかりと検証することで
さらに精度の高い施策効果を生み出していきます。

デジタルテクノロジー

「52週販促」から「365日販促」へ。
これまでアナログ中心の店頭施策では52週の販促サイクルが限界でした。
しかし今はテクノロジーの飛躍的進化で、
生活者に毎日のように異なるメッセージを届けることが可能になっています。
しかも一人ひとりにも寄り添ったパーソナルなメッセージを。
私たちは常に最新のテクノロジーを駆使して、
買物体験のアップデートを実現していきます。

コンテンツクリエイティブ

単なる「売らんかな」の広告メッセージは淘汰される時代です。
これからは生活者にとって欲しい情報、タメになる情報を提供し続けることで、
生活者の関心を高めていくことが可能になり、それが継続的な購買につながっていきます。
そして、それらのコンテンツは動画やグラフィック、音声、イベント、空間デザインなど
実に多彩なものが求められ、私たちにはそれらを効果的に提供する専門家が揃っています。