スコープ社ロゴ

新卒採用

2019年度新卒採用

2019年度の新卒採用を開始しました。ご応募お待ちしております!
下記マイナビよりエントリーをお願いします

中途採用

現在募集中の職種と条件は以下の通りです

業種 ①企画営業 ②空間ディレクター
業務内容 ①プロモーション企画の提案、運営、進行、コスト管理などのディレクション業務
  • 広告・印刷業界経験者の方優遇
  • 業界経験問わず、営業経験のある方

②商業施設やショールームなどのブランディング、調査、企画・設計、施工などのマネ ジメントプロデュース
  • 空間系実務経験者優遇
  • Vectorworks2014・Illustlator・Photoshop(Mac・CS6)が扱える方優遇
  • 有資格者優遇
雇用形態 正社員
想定月収 23~34万円程度 (経験・能力等考慮の上、規定により優遇)
勤務時間 9:00~18:00 (休憩60分) ※シフト制あり
勤務地 東京都千代田区
最寄駅 JR総武線、東京メトロ東西線・有楽町線・南北線、都営地下鉄大江戸線 「飯田橋駅」
休日休暇 休日/完全週休2日制(土日) 年間休日120日(2018年度)
休暇/年次有給休暇、夏季休暇、年末年始休暇、特別休暇
待遇・福利厚生 昇給/年1回
賞与/年2回
諸手当/通勤手当(上限30,000円)、扶養家族手当、資格役職手当
保険/健康保険、厚生年金保険、雇用保険、労災保険
施設/保養所(熱海)
休暇/産前産後休暇、育児・介護休暇制度、育児短時間勤務制度、リフレッシュ休暇(勤 続10年)
その他/フィットネスクラブ法人会員、慶弔見舞金制度、退職金制度

社員紹介

仕事の内容に応じ部署やチームを超えて
柔軟にプロジェクト化する!
メンバーも変わる。だから新鮮。

企画営業
菅野

反省点や提案のヒントは
プロモーションの現場・展開場所にあります。

全国展開するコンビニ(CVS)の店内売場を担当しています。クライアントからの要望に合わせて、最適なプロモーションツールを提案するようにしています。要望を具体的に固めてから、クリエイターや協力ブレーンに要点を伝えています。担当クライアントとのお取引は私の入社以前からずっと継続していますので、信頼がつながるように取組んでいます。

スコープの仕事は定期受注だけではなく、コンペ(競争受注)も沢山あります。コンペでの営業の役割は、いかにクライアントの要望を深く聞きだせるか、クライアントの傾向に沿った提案なのかを、みんなで考えみんなで最終チェックすることが大事です。

自分が提案・作成した成果物が全国で見れることは、この仕事のやりがいにつながります。実際に目にすることで、次回の反省点や提案のヒントにもなります。

アートディレクター
清水

プロジェクトチームに貢献できたときは、
結構うれしかったりします!

主な仕事は、チラシ・カタログ・DM・POP・ポスターやショッピングセンター(SC)の売場装飾・イルミネーション・イベント会場ツール或いはメーカー商品のパッケージやプロモーション動画などなど。 私は主に、ショッピングセンターの装飾ツールや動画制作等を担当しています。コンペ案件や新規プロジェクトには、クリエイティブディレクター・アートディレクター・デザイナー・プランナー・ 営業など様々な人が関わり動きます。

私は、ブレストなどでは自分の分野に限らずニュートラルな視点で、感じた事があればどんどん発言提案をしていき、チームへどれだけ貢献できるかを意識しています。 提案したビジュアルのクライアント評価が高かった時やコンペで受注できた時などはもちろん嬉しいですが、それ以上に、自分がデザインしたビジュアルなどに社内メンバーが「これ、イメージ通りだよ!これだよ〜」なんて言われる時は、チームに貢献できた気がして結構嬉しかったりもします。

アートディレクター
戸口

担当分野以外のブランド販促に関わることは、
私の大切な経験です。

メインの担当はCVSのプロモーションツール制作です。幅8cmの小さな食品のPOP1枚から、全国規模のキャンペーンで店舗内に告知展開されるさまざまな告知ツールまで、いろいろ制作します。レジカウンターや商品什器などお店のあちこちに掲示される様々な告知物を使ったコミュニケーションの設計ともいえます。

担当業務以外でも、新しいプロジェクトが立ち上がれば度々参加、食品メーカーやショッピングセンターのプロモーション企画のアイディア出しや動画の絵コンテ作りなど、これまで紙媒体のデザインしかやってこなかった私が「あれ、自分の専門分野ってなんだったっけ」とふと思うような、別分野の業務にも関わるようになりました。

広告業界に身を置く以上コミュニケーションデザイナーである必要がありますが、その上で大切な経験となっていると思います。

メンバーそれぞれが役割と
責任を自覚して
相互に
尊重しあうチームで取り組んでます。

企画営業
角田

キャンペーンが好評だったときは、
大きなモチベーションに繋がってます。

入社1年目から常にチャレンジできる環境なので、やりがいを持って仕事をしています。
提案案件に携わるときには、特に関係各所とコミュニケーションを取ることが多いので、内容理解の齟齬がないよう口頭だけで伝えるのではなく、オリエンシートを作成してダイレクトに説明したり、メールで伝えたりして、相互確認用のエビデンスを残すようにしています。また、担当するブランド・商品の強み弱みや特徴、それから課題点を踏まえて、企画するイベント・キャンペーンの効果の最大化を狙って、トレンドリサーチを積極的に行い、提案のクオリティを高めています。

自分が携わった案件が世の中にリリースされ、好評だった時には、安堵感と達成感があり、モチベーションに繋がっています。

企画営業
宇佐原

気付かれない気配りとわかりやすさがあれば、
きっと受け入れてもらえると思う。

私が担当しているクライアントはプロモーショナルマーケティングにも非常に長けているので、表面的な提案にならないよう、まずはクライアントから対象商品やブランドの情報と課題をできるだけ入手し、あわせて対象商品の現物を買って、自分なりにリサーチしています。新しい視点や発想の提案をするときは、クライアントが受け入れやすいよう、クライアントの立場や部署構成も考慮しながらスタッフと作り上げた提案書を読み込み、体裁や文言・ストーリーの順番などを調整するなども私の役割です。
また、提案の下地として普段より、クライアント内外のニュースやイベント情報を収集してチームやスタッフに積極的に発信しています。同じように、メンバー各自が集めた情報を相互で共有し、自分とメンバーのナレッジを増やすことを心がけています。あたりまえのようですが、基本を大事にしたいと思っています。

これらの役割や姿勢は、教えるだけで完結するものでもないため、メンバーの後輩には、商品や売場のリサーチをさせたり、打合せやプレゼンに同席させたり、OJTの形で指導することが多いです。

企画営業 部長
進藤

相手の話によく耳を傾けて、
対話を大切にすることでチーム活動は機能します。

営業開発は、自主提案やコンペ(複数社競争案件)に積極的にトライしています。その際には、まずは営業チームで方針を立ててから、企画・制作スタッフと協議しながらプロモーションプランをプロデュースしていきます。

営業開発ですから、既存のお客様から他部署の紹介をお願いしたりするなど人脈を中心にして新規顧客を開拓したりします。

私はチームリーダーとして、メンバーに対しては一方通行に指示・命令をするのではなく、メンバーが一人で問題を抱えないように常に対話を大切にしながら、同時に、メンバーの主体的な意見やアイデアを尊重し、まずは「やってみよう」と、チャレンジを促すことを心掛けています。メンバーに責任と権限を与えることによって、チームに一体感が生まれます。

私たちの仕事は社内外多くのメンバーが関わるため、部署間の調整役として活動しつつ、メンバーやクライアント担当者の話によく耳を傾けて、提案アクションに臨んでいます。

担当の領域を超えて新たな仕事に
チャレンジする姿勢が
新しいアイデアを生みます。

プランニングディレクター
中山

生活者視点を大切にして常に柔軟な提案にチャレンジしています。

私の部署では、クライアントが抱える課題に対して、市場動向や消費者の声などの情報を収集・分析し、コミュニケーション戦略を企画・立案することをメインに行っています。私の担当は、ギフト会社のカタログ制作からメーカーの店頭プロモーションまで様々ですが、マーケット分析を元に、クライアントのその先の”生活者”の視点を忘れずに戦略を練ることが重要な役割となっています。例えば、カタログ制作では、ターゲットの声を聞くことから始め、表紙の演出や特集企画、細かいページ構成に至るまで徹底的にその声を活かす事で、クライアントにも喜ばれる新しいカタログが出来ました。

クライアント、そして”生活者”のことを深く理解し、柔軟な提案を行っていけるよう、社内メンバーと協力しながら、日々チャレンジしています。

コミュニケーションデザイナー
仲田

試行錯誤しながらも、
新しいことに挑戦することで成長が実感できます。

新規の仕事を任されたときは、世の中の様々な事例を参考に、この課題を解決するためにはどうしたらいいのか、どのような解決方法が適しているのかを、色々な目線から企画アイデアを考えるようにしています。

ブランディングやエンゲージ、集客や購買促進など課題は、取組む案件によってその都度異なるため、毎日試行錯誤をしながらアイデアを考え、クライアントの期待を越えられる提案を心がけています。担当する案件の規模(予算・期間・展開地域等々)も大小さまざまです。
入社して長くはありませんが、日々新しいことに挑戦することができる環境があるため、成長が実感できるのが魅力です。

企画営業
川田

一歩踏み出した
「・・・らしさ」を探るチャレンジを大切にしています。

ショッピングセンター(SC)の広告・プロモーション(店舗装飾・演出・イベント等)の企画営業・運営管理などを担当しています。店舗によって来店するお客様の層や目的がだいぶ異なりますので、従来と異質な新たな提案でチャレンジする場合は、そのSC施設がもつ地域性や特性以外に“・・・らしさ”を大切にしています。

とはいえ、“らしさ”を大切にするあまり、似たよう企画提案や、過去実績のある案件の繰り返しにならないよう、これまでにない一歩踏み出した企画アイデアを考え、可能性が広がるよう心がけています。

また、限られた予算の中でどうやったらクライアントの望んでいることを実現出来るか?課題を解決していけるか?を考えて、仕事に取組んでいます。

日々変化するクライアント課題の
解決に向けて
スピードある行動と
意思決定を心掛けています。

企画営業
近藤

正解がないから、迷わないように想像力で舵を取る。

今、全国展開する流通小売のプロモーションの仕事で、クライアント本部の販促部や商品部、店舗のマネジャーなど、色々な方と接点を持たせてもらってます。ありがたいことです。 そんな中で最近思い直しているのは、この仕事は「想像力ってやっぱり大事だな」ってこと。営業は、あらゆる場面で「前に進める、仕事をリードする」役割だったりしますが、当社のようにワンストップでプロモーション活動を行なう環境では、「企画」「デザイン」「製造」「発送」「フォロー」など、初めから終わりまで、思いつく限り全てのことを完結させなきゃいけないのです。お察しの通り、それって結構大変なことではあるのですが、どこまでのことを想像できているかで全然違う。あらゆることを想像して、目指すルートにはめるように努力して、既定路線で行くのか、さらに超える努力をするのか、裏切って違う方向に舵をとるのか。

流通小売業界のスピード感って、想像通りにすごいので、前を向いて走ってないと転んじゃうんですよ。それに、広告業って明確な正解がないものだったりもするので、走り出して迷わないようにコースを想像しながら、勢いに乗れることが理想なんじゃないかなって、僕は思ってます。

企画営業 部長
青山

「何でもあり」の発想で、
リアルとバーチャルでスピード解決を目指してます!

営業企画というセクションで部内のマネジメント・運営に携わってます。

クライアントへのWEBを活用したソリューションの企画立案を中心に、システムデザイン・実施までをトータルで管理していく上で、内外のスタッフがそれぞれの領域で技術と知識を活かした最適なサイトつくりに取組める環境整備を心掛けています。

Web領域の進歩は激しく、毎日があふれる情報との戦いです。そんなわけで、この仕事の醍醐味は一言で言えば、「何でもあり」。
WEBというバーチャルの世界だからこそ、リアルでは体験できない買い物体験を創出し、新たな消費マインドを生み出せるだけではなく、告知メディアや過去の事例に捉われずに、KPI(目標評価基準)達成に向けて各自がプロモーションを立案していける、そんなことが大きなやりがいに繋がると思ってます。

また、購買実績や購入者の属性分析など可視化できるデータを基に、プロモーションという領域を越えて、クライアント課題に対応していけるのもこの仕事ならではの魅力です。

企画営業 本部長

お客さまと同じ視点で同じ目的を持って、
全員でステップアップしていきます。

流通小売業の本部・販売促進部は、店頭で商品が今以上に売れるにはどうすればよいかを日々考えています。私たちにとってのお客さまとは、販売促進部の方を含め、実際の店舗(リアル・ヴァーチャル)で商品を売っている販売員の方、そして商品を買いに店舗に来店アクセスする生活者です。私たちの仕事は、その方々全ての期待と満足に応える「モノ」や「コト」を継続して提供することです。

その日の天気やニュースなどでも生活者の期待は毎日変わるため、提供する「モノ」「コト」はよりスピーディーでかつハイクオリティであることが求められます。

私たちは、期待を満たすプロモーションを提供するため、お客さまと同じ視点で同じ目的を持って同じ方を向いて進んでいきます。時には意見のぶつかり合いや失敗もあります。落ち込むこともあります。そうしたことを繰り返しながら、メンバー全員がステップアップしていく環境を整備するのが私の役割です。

応募フォーム

                      

求人へのご応募はこちらからお願いします
※必須記入項目

下記の内容で送信します。
宜しければ送信ボタンを押してください。

- -
×
個人情報の取り扱いについての同意

採用に関するお問い合わせ

本社・総務人事部・採用担当
電話:03-3556-7613