実はわたし、半年ほど前にチームマイナス6%のチーム員を宣言。最近では、あまり車を運転しないなど"なるべくエコ"を実践していますが、いまいち誇れるエコではないなぁ~と。そこで、このコラムのネタにもなるので"マイ箸"をはじめようと思います。

まずはマイ箸・携帯箸について少々調べてみます。
大まかに、普通の箸に袋やケースが付いているものと、携帯性の高い組み立て式(袋・ケース付きの場合も)の2パターンあります。

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箸袋・ケースは、和柄の布、軽量プラスティック、清潔ステンレス、豪華木製、旅行用の歯磨きセットのようなケースなど様々。箸置がセットになっているものも。

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箸の素材は、お口になじむ天然木、滑らかで軽い竹といった定番から、丈夫で清潔なステンレス、「箸先にナンチャラ菌の増殖を抑制するホニャララを添付」など"携帯する不安"を解消するかのような素材&セールストークも。箸の先につけるキャップが付属している衛生的な商品もけっこうありました。

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その他、エコアイディアな一本売り(一本が壊れたり、なくしても、もう一本が無駄にならない)や、まわりに見せる(魅せる)スワロフスキー飾りなど、プラスαもあります。

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はたして、私が選んだのは...詳細は次回へ続きます。

                                              (クリエイティブ局 K.S)